君がいいたいこと なんとなくだけど わかるんだ 空も知らない雨が一筋 君の頬をぬらしているから だけど 優しく吹いてるこの風と 足元に咲く小さな花と そばにいる 君と そんな なんでもないことが すごく すごく 幸せで 見上げた空の青さとか うかぶ雲の白さとか ずっと ずっと 覚えておきたくて 瞬きするのも惜しいくらい 無邪気な君の笑顔とか キレイだと思ってしまうほどの 涙とか ずっと ずっと 忘れないよ どれだけ時間(トキ)が経っても どこにいても きっと ねぇ きっと またどこかで会えたなら 2人 笑って今日のこと 話せる気がするんだ そんな日がくること 願っているよ きっと また 会えるから だから ねぇ 笑って 最後にもう一度 キスをしよう きっと・・・ また 会えるから Word by ciel 2007.3.30 |
in the spring...